お笑い・小ネタ

「豚!」その後

おまたせしました。先日の続きです。

おもしろい問題だと思うので、先日の日記を先に読んでください。

「あ、お母さんや!」 

 

[m:43]ちょっとあけておきます

 

 

そんなわけで、この豚をみて、子どもが

「あ、お母さんや!」

って・・・言ったわけなんです。
前に書いた内容が、実際に遭遇した事実で、

ここから先は 帰り道に運転しながらヨメと考えた答えです。

なので、本当の意味での真実はわからないままなんです。

先にそれをお断りしておきますが、たぶんあってます!

 

結論。
「この子どものお母さんが豚」

なのではなく、

「この豚がお母さん」

というだけの話なんです。

「お母さん豚」だということです。

“お母さん”というコトバは解釈が色々あるというわけなんですね。
ボクやヨメや周囲の大人や、

もしかしたらみなさんが考えたことは「大人だからできる発想」で、

子どもは、大人にとって誤解を生むような言い方をしただけ、だと考えました。
そうすると、全体的にしっくりくる感じです。
これで日本の行く末は、ずいぶん良くなったでしょうか・・・。
ちなみに このブタさんですが、

この写真をとってから、30分ほどしても、まだ同じ体制・同じ状態でした。
ブタがブタであるために・・・。

あぁ、バイキングに行きたいなぁ・・・ブヒブヒ

  • この記事を書いた人

ぴろきち

ぴろきちです。大阪生まれで大阪育ち。関西人らしくないと薄々感じてましたが、どうやら血は大阪人じゃないようです。環境で大阪人になってもよさそうなのにね。 世界遺産めぐりが好きで特に遺跡に興味があります。他には神社や寺めぐりをして、御朱印集めをはじめてまもない状態。自分のルーツ・人のルーツをたどることが好きで、家系図づくりをしていますが、4世代より前へなかなか進めずにいます。肌が弱いので、タバコの煙が苦手。お酒もほぼ飲みません。 食べ過ぎたりもしたけれど、ぴろきちは元気です。

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