活かされ、護られている
事業の可能性が“勝手に”拡がります

子ども用だったiPad・iPhoneを取り上げてみたら

カテゴリー: ぴろきちコラム子育ては親育て

子ども用だったiPad・iPhoneを取り上げてみたら

ボクは趣味も仕事も「ITがらみ」で、この強みを活かさない手はないだろうと思い、子どもが産まれた頃から進んで触らせていました。

 

今ではiPhoneのカメラ撮影から写真確認まで、他にはアプリでいろいろ遊んだりします。1才すぎたあたりから投稿している2才半頃まで、ぐんぐん影響を与えていきました。ロックも外したりします。「教育系」に属するアプリも出てきていて、有料のも「これのほうがおもちゃや絵本よりもいいんじゃないか?」なんて思っていました。どんどん触らせていました。アラームを勝手に設定して、余計な時間に焦らせてくれました。

 

そこから大きなきっかけがあったわけじゃないんです。

 

でも、今ではすべて取り上げてしまいました。

オウム返し待ちがガマンと成長?

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オウム返し待ちがガマンと成長?

最近、子どもが成長期を迎えているようで、主張がすごいんです。

反抗することが「前提」のようになりつつあり、気分よく過ごしてもらうことに手がかかってます。

 

いくつか例をあげると

  • 水筒のお茶は親が入れるが、ふたは自分が閉めてから飲む。親が閉めてはいけない!
  • バナナは食べないというが、親が食べているバナナはひとくちいただく。わざわざ1本はいらない!
  • お風呂で身体を洗わせるが、シャワーで流すのは自分でやる。親が流すのイヤ!

などなど、勢いでどんどん書きそうになってしまいましたが、こんな日常です。

近未来型ロボ「でた?」

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近未来型ロボが家にあります。   こちらの行動を逐一確認してくれるので、行動を忘れる心配がありません。   このままだとボケてしまいそうですが、それもまた一興でしょう。   例をひとつ書いておきますね。   「おとうさん、どこいくの?」 「お父さん、トイレー」   「いてらっしゃーい」 「(バタン)」   ・・・   「おとうさん、どこ?」 「トイレ」   「そうか、トイレか」「おとうさん、でたぁ?」 「まだ」   「おとうさん、でたぁ?」 「まだ」「まだ、って今言うたとこやんか」   「おとう…